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佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ53話前半での名場面

佐藤めぐみ&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代に焦点を合わせ、佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


「さあ行こう」と言う佐倉は、「でも…」と言う杏連れて出て行きます。

「なんでみんなあんな所にいるんだ」と帰った佐倉は杏に聞きます。
「椎香ちゃんだよ、きっと」と答える杏に「そうか」と答える佐倉は母親の事を悪く言います。
「最初から、何の疑いもなく許してもらえるって思ってた事が間違いだったんだよ」と杏が言うと母親の事を言っても分かるような奴じゃないと言い「そんな奴に関わってるのは時間の無駄だ」と杏に言います。
杏はそんな風に言う佐倉に、好きな人のお母さんに分かって欲しいと訴えます。
そして、「少しでも多くの人と分かり合いたいの」「もう一度お母さんにお願いする」と言う杏。

家に帰ってきた杏に椎香は「ごめん杏ちゃん、まさかあんな事になるとは」っと謝ります。
「いいよ、佐倉さんも気にしてないみたいだし」と答える杏。
そして話はあかねの事になってしまいます。
「あの人でしょ、杏ちゃんに手紙を出した人」と聞き、あかねの事をエキセントリックそうなとか椎香は言います。
「それがおかしいのよ、あたしと大悟君はただの幼なじみだって」「現にどうって事なかったでしょ」と言う杏ですが、そう言ったあとの表情は複雑そうです。


佐藤めぐみさん演じる杏と佐倉はこの時点ではまだ溝は浅かったんですが、杏以上に佐倉の方が母親に対してこだわっていましたね。
佐藤めぐみさんの「現にどうって事なかったでしょ」と言った後の表情は複雑でしたね。
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