スポンサード リンク

佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ51話中盤での名場面

佐藤めぐみ&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代に焦点を合わせ、佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


次の日、藤は昼休みに杏に会います。
公園にやってきた杏は、藤に会うなり「ごはんは?」と聞きます。
食べて来たと答える藤に、「じゃぁ私食べながらでもいいかな」と言った後「ごめんね、何か私、はしゃいじゃってるかも」と藤に言います。
「結婚決めたんだって?」と聞く藤に「うん」と答える杏。
「そうか」と言い「あきれたでしょ」と言う杏に藤は言います。
「出合った途端に結婚を決める奴もいる、反対に10年付き合っても別れる奴もいる」
その藤の言葉に杏は「ありがとう」と答えます。
「彼は私をあまやかせないの」「弱い私を強くしてくれそうな気がするの」と続ける案。
「そっか」と藤は答えます。(藤!!!!いいいのかぁ!)
「藤くん、私、幸せになるから。しあわせになるよ」と杏は言います。

「とっ言うわけで、お父さん、この人と結婚する事にしました」と杏の父親と楓に佐倉を紹介して了解をもらった杏と佐倉。

そして杏と佐倉は、島根へ。
「嫁って貰うのこんな大変だと思わなかったよ」と歩きながら佐倉はまんざらでもない口調で話します。
「ごめん、おばあさんに一度会って欲しかったの、私の母親がわりだったの」と言い、二人でまわりの景色を見ながら歩いていきます。
杏は母親と初めて気と時の事や、大悟との出会ったときの事を思い出していました。
「どうした?」と聞く佐倉、「ううん」と答える杏。


佐藤めぐみさん演じる杏はやはり大悟を思い出してしまうんですよね。
このあとから少しづつ佐倉との歯車がずれていきます。
そうそう、佐藤めぐみさんは思い出す形でナレーションもするんですがいいですよね。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。