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佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ51話中盤での名場面

佐藤めぐみ&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代に焦点を合わせ、佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


自分のアパートで料理を用意して佐倉を待っている杏。
佐倉がやって来て「あ、おみやげ」と言い入ってきます。
「ありがと。適当に座って」「こんな貧相なアパート、佐倉さん初めてじゃない」と杏が言います。
「おお、初めて見た」とはっきり答える佐倉(おいおい!)
杏は父親と住んでいたアパートである事を言い、佐倉に自分の家族の話をします。
「ごはんを食べる前に、話しておかなきゃならない事があります」
「嫌なら考え直してもらわなきゃならない事があります」と言い、父親が事業に失敗して、離婚し島根に母親と帰り、そこで母親が自殺した事を佐倉に伝えました。
「驚いた?」と聞く杏。
「おお、普通驚くだろ」と言う佐倉ですが、「嫌かどうかと言われるとわからないけど、俺には持論がある」「子供の犯した過ちは親の責任だけど、親のおこした過ちは子供に関係ない」「大手銀行の頭取をしていた父親は家にいないし、母親も何が忙しいのかいつも家にいなっかった」「一緒にいる意味がなかったら別れた方がいい」と自分の考えを杏に話します。
「いやだな、結婚する前にわかれるなんて」と言う杏に「それもそうだな」と佐倉。
「ごはん食べよ」と杏、「だなっ」と答える佐倉に杏は言います。
「大丈夫だよ、私はずっとそばにいる」と杏(…杏〜!!)


佐藤めぐみさん演じる杏と佐倉との場面が多くなりますが、この辺までは良いんですが…。
佐藤めぐみさんの表情もいいんですが、やはり見ていると大悟の事を考えてしまいますね。
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