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佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ50話前半での名場面

TBSドラマ「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代から、気になる佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


杏が、会社で仕事をしていると、望月という女の人が尋ねてきます。
喫茶店で「あの〜なんで私のところに」と誰だか分からない女性に聞きます。
「彼と別れてください!」と突然言い出します。
昨日佐倉と一緒にいた杏を調べて来たという女性に「別れるもなにもまだ…」と杏は言います。
「とぼけないで下さい!佐倉さんと付き合ってるんでしょ!」
「私には彼しかいないの、だからお願い…」と言う女性に杏は言います。
「私と付き合わなかったとしても、あなたの所のは戻らないと思います」と言い、自分と大悟との事を言うかのように言います、そして「流れた時間はもう戻らない」と言うと、相手の女性は杏を叱責するように色んな言葉を浴びせます。
そして、「どうせあんたなんか、泣きわめいても取り戻したい恋なんてした事ないでしょ!」という言葉に杏は堰を切ったように反論します。
「あります!何年も続けてきました」そう言い、大悟との辛い日々の気持ちを訴えます、そして…。
「でも、どうしようもない物はどうしようもない」
「あきらめるしかないんです…あきらめるしか…」と自分にも言い聞かせるように杏は言います。

杏は「あたし今日、修羅場っちゃった」椎香話していました。
「佐倉さんの元カノに水かけられちゃった」そして驚く椎香に言います。
「あたしだって同じだった」
「けっこう未練たらしい女だったんだなぁ、でもスッキリした」
「これで佐倉さんと向き合える気がする」
「あたし行ってくるね」と椎香に言い、佐倉と待ち合わせの場所に向かいます。


佐藤めぐみさんの杏の訳の分からない修羅場でしたね。
あの女性はあの後どうなったんでしょう?
佐藤めぐみさんの杏の「あきらめるしか…」という表情は良かったですよね。
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