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佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ52話前半での名場面

佐藤めぐみ&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代に焦点を合わせ、佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


「さあさ、杏ちゃん、お茶でも飲んでって」と大悟の母親は杏と佐倉に勧めます。
(このときすでに杏と佐倉はテーブルについて、向かいには大悟が座っています)
「おばさん、おかまいなく」という杏ですが、大悟の母親はもう興味深々の様子です。
「杏ちゃんの婚約者に会うなんてないことだからね」から始って、どこにお勤めですかやどこで知り合ったかを質問します。
「かあちゃんもう向こう行っとれ」と母親に言い「すいません、うるさくて」と大悟は佐倉に言います。
「北村大悟。私のおさななじみ」と杏は佐倉に大悟を改めて紹介します。
「いやあ、あかねに聞いっとたけど、まさか会えるとは思わんかった」と言う大悟に杏は佐倉と一緒にニューヨークに行く事を話します。
「いつ?」と聞く大悟、「三週間後」と答える杏の返事を聞き、あまりに急なんで驚きます。
「俺達の結婚式に出席してもらおうと思ってたのに」と言う大悟。
杏は佐倉に、大悟の婚約者のあかねの絵本の担当を自分がしていた事を話し、大悟にはあかねに謝っといてと言います。
大悟は、「あかねは喜んでたぞ」と言い、佐倉に向かい「俺が言うのも変だけど、こいつの事よろしくお願いします」と言います。
その大悟をじっと見ている佐倉。


佐藤めぐみさん演じる杏の緊張している姿と大悟の母親が見ものでしたね。
佐藤めぐみさんの杏は大悟を佐倉に紹介するんですが、佐倉は何か気が付きますね。
ちなみにこのあたりの回でCMで佐藤めぐみさんが缶コーヒーを飲んでました。

佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ51話後半での名場面

佐藤めぐみ&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代に焦点を合わせ、佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


杏たちが、おばあさんの家に着くと、「まあま、こげん遠い所にようおいで下さいました」とで迎えてくれました。
「おばあちゃんもこれで安心したわ」「堅っ苦しい事は、なんもなし、顔を見せてくれただけで嬉しいんだから」とおばあさんや喜んでいます。

その後、杏は一人で仏壇の前で「おかあさん、私、結婚するよ」と手を合わせていました。
そして、砂時計を握り締め今までの事を思い出していました。
その杏を佐倉は見ますが、何かいけないものを見たように思ったのか、何かを感じてすぐにそこを離れます。
その後、仏壇の前に来た佐倉は来ます。
おばあさんが、佐倉に声をかけると、佐倉は「あの砂時計は?」と感じた事を聞きます。
「杏が大事にしている砂時計?」とおばあさん。
「はい」と答える佐倉におばあさんは話します。
「杏の母親が買ってくれた物なんです」
「葬式の時にそれは壊してしまって、町の雑貨屋の子が買ってくれた物なんです」
「遠い、むかしのこ・と」とおばあさんは言います。
しかし、感の鋭い佐倉は、なにか感じ取ったようでした。

東京へ帰るための帰り道で、雑貨屋に気が付いた佐倉は「タバコ買ってくる」と言い、その雑貨や、そう大悟の家へ入って行ってしまいます。
杏も仕方なく付いて入ると大悟のお母さんがそこにはいました。
すぐにどういう事か気が付いた大悟のお母さんですが、そこに奥から大悟の声が聞こえてきます。
「だけん、今日までに出席者決めといてくれって言ったが」と言いながら大悟が出てきました。
「杏…」と言い杏と佐倉を見て、複雑な表情になる大悟。
そして、顔を背けて複雑な表情の杏。


佐藤めぐみさん演じる杏の砂時計を握り締める姿に何かを感じる佐倉。
佐藤めぐみさんのというより、佐倉とおばあさんのシーンなんですが、佐藤めぐみさんの最後の複雑な表情が印象的でした。

佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ51話中盤での名場面

佐藤めぐみ&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代に焦点を合わせ、佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


次の日、藤は昼休みに杏に会います。
公園にやってきた杏は、藤に会うなり「ごはんは?」と聞きます。
食べて来たと答える藤に、「じゃぁ私食べながらでもいいかな」と言った後「ごめんね、何か私、はしゃいじゃってるかも」と藤に言います。
「結婚決めたんだって?」と聞く藤に「うん」と答える杏。
「そうか」と言い「あきれたでしょ」と言う杏に藤は言います。
「出合った途端に結婚を決める奴もいる、反対に10年付き合っても別れる奴もいる」
その藤の言葉に杏は「ありがとう」と答えます。
「彼は私をあまやかせないの」「弱い私を強くしてくれそうな気がするの」と続ける案。
「そっか」と藤は答えます。(藤!!!!いいいのかぁ!)
「藤くん、私、幸せになるから。しあわせになるよ」と杏は言います。

「とっ言うわけで、お父さん、この人と結婚する事にしました」と杏の父親と楓に佐倉を紹介して了解をもらった杏と佐倉。

そして杏と佐倉は、島根へ。
「嫁って貰うのこんな大変だと思わなかったよ」と歩きながら佐倉はまんざらでもない口調で話します。
「ごめん、おばあさんに一度会って欲しかったの、私の母親がわりだったの」と言い、二人でまわりの景色を見ながら歩いていきます。
杏は母親と初めて気と時の事や、大悟との出会ったときの事を思い出していました。
「どうした?」と聞く佐倉、「ううん」と答える杏。


佐藤めぐみさん演じる杏はやはり大悟を思い出してしまうんですよね。
このあとから少しづつ佐倉との歯車がずれていきます。
そうそう、佐藤めぐみさんは思い出す形でナレーションもするんですがいいですよね。

佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ51話中盤での名場面

佐藤めぐみ&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代に焦点を合わせ、佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


自分のアパートで料理を用意して佐倉を待っている杏。
佐倉がやって来て「あ、おみやげ」と言い入ってきます。
「ありがと。適当に座って」「こんな貧相なアパート、佐倉さん初めてじゃない」と杏が言います。
「おお、初めて見た」とはっきり答える佐倉(おいおい!)
杏は父親と住んでいたアパートである事を言い、佐倉に自分の家族の話をします。
「ごはんを食べる前に、話しておかなきゃならない事があります」
「嫌なら考え直してもらわなきゃならない事があります」と言い、父親が事業に失敗して、離婚し島根に母親と帰り、そこで母親が自殺した事を佐倉に伝えました。
「驚いた?」と聞く杏。
「おお、普通驚くだろ」と言う佐倉ですが、「嫌かどうかと言われるとわからないけど、俺には持論がある」「子供の犯した過ちは親の責任だけど、親のおこした過ちは子供に関係ない」「大手銀行の頭取をしていた父親は家にいないし、母親も何が忙しいのかいつも家にいなっかった」「一緒にいる意味がなかったら別れた方がいい」と自分の考えを杏に話します。
「いやだな、結婚する前にわかれるなんて」と言う杏に「それもそうだな」と佐倉。
「ごはん食べよ」と杏、「だなっ」と答える佐倉に杏は言います。
「大丈夫だよ、私はずっとそばにいる」と杏(…杏〜!!)


佐藤めぐみさん演じる杏と佐倉との場面が多くなりますが、この辺までは良いんですが…。
佐藤めぐみさんの表情もいいんですが、やはり見ていると大悟の事を考えてしまいますね。

佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ51話前半での名場面

佐藤めぐみ&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代に焦点を合わせ、佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


家に帰り、佐倉からプロポーズされた事を椎香に話した杏。
「でっ、杏ちゃん何て答えたの!」と当然聞く椎香。
「……って。…はい。って」と恥ずかしそうに答える杏。
「はい、はい!?」と佐倉からのプロポーズを受けたと言う杏にビックリの椎香。
「ほんとに、ほんとに!?だってまだ出合ったばかりじゃない」と椎香。
「同じだって思ったの。何年何年経っても、何日経っても一緒だと思ったの」と杏は言います。
「お父さんやおばあさんにも知らせなきゃ」と言う杏ですが「出合ったとたんに海外赴任なんて、きっとそういう運命だったんだよ」と言います。
「でも…」と言う椎香に、何だか自分に言い聞かせるように杏は言います。
「私、しあわせになるからね」「…しあわせになる」

会社から杏はあかねに電話し、あかねが、絵本の進行具合の事を報告すると杏から意外な返事が返ってきます。
「その事なんですが、実は私、あかねさんの担当が出来なくなりました」
「私、結婚して会社辞める事になったんです」と話す杏。
「結婚!?」と思わず声が出てしまうあかね。
「彼に付いて、海外に行く事になったもので」と言う杏に、あまりに突然の事でビックリしています。
「大悟にも伝えます。きっと喜ぶと思いますよ」「お世話になりました、きっと幸せになれますよ」とあかねは答え、杏は「あかねさんも」と言います。


佐藤めぐみさん演じる杏が佐倉と一緒になることで一番浮かれていた時期ですが、どこか無理が感じられます。
佐藤めぐみさん演じる杏がなんだか無理して大悟を忘れようとしているように思えました。
でも佐藤めぐみさんの杏、良いですよね。

佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ50話後半での名場面

佐藤めぐみ&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代に焦点を合わせ、佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


杏は家に帰って椎香に相談します。
「ニューヨークだって、それも付き合ってすぐ…、椎香ちゃんどうしたらいい」と聞く杏に、椎香は付き合ってすぐなんだから、キズの浅い内に別れなさいと言いますが…。
「それがそうでないかもしれない…以外にショック受けてるんだよね」
「もしかしたら、以外に佐倉さんの事、思ったより好きかもしれない」と杏は言い出します。

翌日、杏は佐倉の事を考えていますが、大悟との別れを思い出します。
「あんなのもういやだ」とつぶやき、ある決心をして佐倉の家へ向かいます。

「おじゃまします」と家に入り「どうしても言いたい事があるんです」「別れてください!」と佐倉に言う杏。
「えっ…、俺達まだ…」と佐倉が言うと杏は帰ろうとします。
「おい、待てって」と佐倉が杏を止めると、振り返り、キッっとして杏が言います。
「佐倉さんが好きです!」「どこがって言われると、よく分からないんですが…、遠くに行っちゃうと思うと寂しいから」と言い「遠距離は嫌なんです」ニューヨークと東京の距離の事を言います。
すると、佐倉から意外な返事が返ってきます。
「遠距離じゃなきゃいいんじゃない」「言っとくけど、俺は仕事辞めないからな、お前は?」と杏に聞く始末です。
そして、「だとすると…」
「結婚するか?」「俺と結婚しよう」と言って杏を抱きしめます。
杏は意外な展開に半分呆然…。


佐藤めぐみさんの杏が、必死の覚悟から、呆然とする表情の流れが良かったです。
杏を演じる佐藤めぐみさんの大悟を思い出しているときとのギャップはなかなかです。


佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ50話中盤での名場面

佐藤めぐみ&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代に焦点を合わせ、佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


杏が、待ち合わせのバーに、着くと佐倉は着ておらず、「佐倉さんから預かっていますよ」と「仕事で遅くなる。美味い手料理が食いたい」と言うメモと一緒に家のキーを渡すされます。
「まだ返事もしてないのに」と呆れる杏。

佐倉の家で、杏が料理を用意し待っていると、佐倉が帰ってきて「おっ」っと杏を見て言います。
「おかえりなさい」と言う杏に「おっすげえご馳走」と佐倉。
「その前に、聞きたいことがあります!これ、元カノ持っていないでしょうね?」と家のキーを見せ杏は佐倉に聞きます。
平然と持っていないという佐倉に「あっ、動揺しないのね」と言いますが、反対に「何歳だと思ってるんだ」と言われた杏は「水かけられました」と言うと、「えっ」と動揺する佐倉に「ビックリしてる」とやり返します。
そこまでする女だとは思わなかった言い「悪かった、ごめん」と誤ります。
「あっ。あやまった」と意外そうな杏。
「あのな、俺だって、悪いと思ったら謝るんだよ」という佐倉に杏が言います。
「あのぉ、こないだの返事、付き合わないかって事の…」
「ここに来たって事が答えじゃないの」と佐倉は言います。
と、杏がよく見ると佐倉の荷物が変です。
「なに?出張」と聞く杏。
「いや、海外赴任。とりあえず2年程行く事になった。もうすこし延びるかも知れないけど」とケロッと言い「美味そうだな」と事も無げに言う佐倉。
「いつから?」と杏が聞くと「来月」と答えます。(杏、ビックリ!!)


佐藤めぐみさんの杏の意外な展開ですが、数少ない切なくないシーンですね。
佐藤めぐみさんの杏は、切ないシーンが多くて、でもまぁそこもぐぐっとくるんですgね。
でも、合間の某コーヒーのCMの佐藤めぐみさんも…良しと。

佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ50話前半での名場面

TBSドラマ「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代から、気になる佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


杏が、会社で仕事をしていると、望月という女の人が尋ねてきます。
喫茶店で「あの〜なんで私のところに」と誰だか分からない女性に聞きます。
「彼と別れてください!」と突然言い出します。
昨日佐倉と一緒にいた杏を調べて来たという女性に「別れるもなにもまだ…」と杏は言います。
「とぼけないで下さい!佐倉さんと付き合ってるんでしょ!」
「私には彼しかいないの、だからお願い…」と言う女性に杏は言います。
「私と付き合わなかったとしても、あなたの所のは戻らないと思います」と言い、自分と大悟との事を言うかのように言います、そして「流れた時間はもう戻らない」と言うと、相手の女性は杏を叱責するように色んな言葉を浴びせます。
そして、「どうせあんたなんか、泣きわめいても取り戻したい恋なんてした事ないでしょ!」という言葉に杏は堰を切ったように反論します。
「あります!何年も続けてきました」そう言い、大悟との辛い日々の気持ちを訴えます、そして…。
「でも、どうしようもない物はどうしようもない」
「あきらめるしかないんです…あきらめるしか…」と自分にも言い聞かせるように杏は言います。

杏は「あたし今日、修羅場っちゃった」椎香話していました。
「佐倉さんの元カノに水かけられちゃった」そして驚く椎香に言います。
「あたしだって同じだった」
「けっこう未練たらしい女だったんだなぁ、でもスッキリした」
「これで佐倉さんと向き合える気がする」
「あたし行ってくるね」と椎香に言い、佐倉と待ち合わせの場所に向かいます。


佐藤めぐみさんの杏の訳の分からない修羅場でしたね。
あの女性はあの後どうなったんでしょう?
佐藤めぐみさんの杏の「あきらめるしか…」という表情は良かったですよね。

佐藤めぐみ

佐藤めぐみさんの杏、ドラマ砂時計のあらすじ49話での名場面

TBSドラマ「砂時計」のあらすじの中から、佐藤めぐみさんが演じた杏の大人時代から、気になる佐藤めぐみさんの杏のシーンをピックアップして紹介してます。


「これ…捨ててくる。俺を信じろ。俺が捨ててくるけん」
あかねは大悟が砂時計のペンダントを捨てに出てい行った後、杏に電話をして大悟が今、砂時計のペンダントを捨てに行っていると言います。
「あかねさんの心配もなくなったでしょ」とは答えた杏ですが、複雑な表情です。

電話を切った後、サンドイッチを持って公園に行き、なんだかボーっとしている杏。
そこに佐倉がやってきます。
「サンドイッチ、食わないなら俺にくれよ、昼休み終わっちゃうぞ」と言います。
「どうした、元気ないな」といつものように反論してこない杏にいいます。
「佐倉さんこそ、おこらせてくださいよ」と杏の言いますが、やはり元気がありません。
「あれだ、昔の男だ」と言う佐倉、悲しそうな表情の杏。
「わかりやすい奴」と佐倉は言い、泣くのを我慢している杏に言います。
「俺は、人前で泣く女は嫌いだ」
「ですよね、人前で泣くなんて」と言う杏に、佐倉は言います。
「けど、何かを忘れる為ならいい」「泣いてもいいんだぞ」「ほら、よく言うだろ、いつかは過去にかわるって」
少しづつ泣き出す杏。
佐倉は杏の右横に座り、泣いている杏の頭を自分の胸に引き寄せます。
そのまま泣く杏。

公園から出て、別れ際に佐倉が杏に言います。
「二度とと言いながら三度会ったな、俺達」
「まぁ、最後は偶然じゃないけど」(おいおい!そうなんだ)
そして、突然「なっ、付き合ってみないか、俺達」
ビックリしている杏のもう一度いいます。
「俺と付き合ってみないか」


佐藤めぐみさんの杏が佐倉に心を許してしまうシーンですよね。
佐藤めぐみさんの杏は泣くシーンがほんと多いんですが、この場面も良かったですよね。
杏を演じる佐藤めぐみさん、いいですよね。